2007年05月01日

東京タワー〜オカンとボクと、時々、オトン〜

映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」オリジナルサウンドトラック映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」オリジナルサウンドトラック
サントラ 上田禎

ユニバーサルJ 2007-04-11
売り上げランキング : 25140

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


★★★★
H19.5.1鑑賞

更紗評/後日Upします。

TB&コメント先付け0

+act. 11 (2007)―visual movie magazine (11)+act. 11 (2007)―visual movie magazine (11)

ワニブックス 2007-03
売り上げランキング : 8112

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

posted by 更紗 at 15:07| 広島 | Comment(4) | TrackBack(0) | 映画評<た行> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
よーし、次は蛙ばい!次は、ウサギばい!100万円で、鍋を買え。これで(卒業証書)で、すっからかんばい。笑えるところは、しっかりと笑わせてくれて、泣けるところは、しっかりと泣かせてくれる。芸達者な役者さんたちが揃うと、とても素晴らしい映画ができますね。樹木希林の実子、也哉子さんも若いときのオカンを好演してましたし、小林薫のええかげんなオトンもいい。オダジョーもなかなか名演でした。でも希林さんの闘病生活のシーンが凄かった。さすが、日本を代表する女優さんですね。
Posted by undo at 2007年05月22日 00:21
★UNDOさん
 どもども、あの卒業証書のシーンは私も大笑いしました。
泣くシーンも、押し付けがましさがなく、自然に涙が流れてきて、あの闘病シーンには、嗚咽が漏れました。
なんとも、辛いことですけど、いつは親とも死別するしかないんですよね。
いやー。親孝行しとこ。
Posted by 更紗♪ at 2007年06月05日 17:59
お久しぶりです。
相変わらず、沢山の映画を観られていることに驚いております。(って少し堅苦しい感じで‥‥)
この映画、普通に楽しめて普通に泣きました。

でも、松たか子さん。なんか一人浮いてなかったですか?
妙にオダギリジョーとも合わない感じがしたのですが、ヂブンだけでしょうか????

でも、伊藤歩さんは、何気に良かったな。

って映画の中身より女性かい!って言われそう‥‥。
Posted by 三十朗@松たか子 at 2007年06月17日 15:41
★三十郎さん
 おおー。お久しぶりです。元気にしたいるのかしら?と思ってたんですよ。
松たか子浮いてました。なんか一人いろが違う感じしましたよね。
オダジョーと似合っていない。というか人種が違う感じが(笑)
 相変わらず松たか子好きですなー
Posted by 更紗♪ at 2007年06月17日 22:52
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。