2006年05月20日

ダ・ヴィンチ・コード

コメント無きTBは削除させて頂きます。

映画「ダ・ヴィンチ・コード」オリジナル・サウンドトラック映画「ダ・ヴィンチ・コード」オリジナル・サウンドトラック
サントラ

ユニバーサルクラシック 2006-05-17
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監督/ロン・ハワード 
出演/トム・ハンクス オドレイ・トトゥ ジャン・レノ
あらすじ/ルーヴル美術館のソニエール館長が異様な死体で発見された。
死体はグランド・ギャラリーに、ダ・ヴィンチの最も有名な素描
〈ウィトルウィウス的人体図〉を模した形で横たわっていた。
殺害当夜、館長と会う約束をしていたハーヴァード大学教授ラングドンは、
警察より捜査協力を求められる。

★★★☆
更紗評/待ちに待った公開!!って感じですが、
まあ、原作のあるものですし、それを映像で見るという意味では忠実で
演技も皆さん達者!!ポール・ベタニーは特に印象深い。
原作は後から見る派として、これから楽しむトコですが
絵画やルーブル・シャトーといったものは目で楽しむ方がいいので
先に映像としてみたんで楽しめそうです。
何回かテレビでの特集を見ているので、宗教として知らないとしても
言葉や名称が理解できたのはラッキィでした。
そんじゃないと無宗教と言われる日本人には辛い作品ですわ

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<ネタバレ>
それにしても、ここまでミステリー調で薦められると
わくわくしてしまう。
それと、アナグラムの解読の仕方など
ラングドンの頭の中が分かりやすく映像にしてくれてて
分かりやすかったわ。
それから、最後の晩餐の絵のマグダラのマリアを
抜け出させてくれたものGood

二時間半と長丁場でしたけど、最後まで楽しませてくれました。

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posted by 更紗 at 16:29| 広島 ☀| Comment(22) | TrackBack(7) | 映画評<た行> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
宗教が絡むと???でしたが、
謎ときは面白かったです。
ベタニーさんは、
いいように使われていた感じでちょっとかわいそうな最後でした。。。
Posted by えふ at 2006年05月20日 17:03
こんにちは♪
あ、私と同じ部分をネタバレしてますね〜。
アナグラム部分と最後の晩餐の絵でしょう?
あれはやっぱり映像で見せるのが分かりやすいですね。
アナグラムってラングドンは簡単に解いちゃったけど、本当はもっと悩むよね?
Posted by ミチ at 2006年05月20日 17:18
こんにちわ。はじめましてー。
本で読んでいた作品ですがこうやって
わかりやすく映像にしてくれると
いいですよねー。
アナグラムのところもお見事ー、でした。
パリやイギリスの景色なんかも
楽しめた作品でしたね。
TBさせていただきますね。
またお邪魔します。
Posted by minori at 2006年05月20日 19:21
面白かったです・・・特集番組。
映画も原作にこだわらずに謎を追求してくれたほうが数倍よかったかな〜なんて思ってしまいました。
Posted by kossy at 2006年05月21日 04:10
>えふさん
 シラスは結局利用されるだけされて、ポイッと捨てられたと同様ですよね。
あげく師と仰いでた人も誤って殺してしまうわけですし・・・彼の人生とは一体なんだったんだろうか?と・・・

>ミチさん
 こんにちはー♪
そうなんですよ。視覚的に判りやすくさせてくれててよかったと思ってー
アナグラムなんて、言葉だけだとチンプンカンプンですもんね(笑)
今原作読んでますが、浮ぶ顔はトムとオドレィです。

>minoriさん
 はじめまして。同じseasaaの方ですねー。
TB&コメントありがとうございます。
パリやイギリスの景色も堪能できて、ちょっとした小旅行して気分になりました。
ルーブルはいつか行きたい場所です。
これからまた原作よんでトリップしてみます(笑)

>kossyさん
 特番ですか?ははは
でも確かに映画では「ダ・ヴィンチ」の組み込んだといわれる謎に関しては「最後の晩餐」だけで、さわり程度でしたよね。
私は以前に特番見ていたので、色々と分かりやすかったです。
まあ謎を追求するだけだと特番と同様。結局どうなの?というだけになってしまうので、これでよかったのではないかなー
Posted by 更紗 at 2006年05月21日 09:09
お久しぶりです
こんにちは・・・
駄目だ〜
自分には展開がはやすぎた
2部作にしてくれればよかったのに
自分の好きな作品ではなかったな。
Posted by ふ〜ちゃん at 2006年05月21日 21:25
えらい前評判が悪くて、危惧しておりましたけど、
いやいや、結構面白かったです。
「ナショナル・トレジャー」をもっと高尚にした感じですか?
同じ日に観た「ピンク・パンサー」のジャン・レノ。
こっちでは、怖かったですよ。あっちは踊りのシーンで引きましたが・・・
しかしモナリザの微笑みが、宣材として使われすぎですよ。
ほとんど関係ないし・・・
犯人&アレは、途中でなんとなく気がつきました。勘ですけど。いろいろ宗教用語が出てきたので混乱しそうですがサスペンスとして観ていれば楽しめますね。原作買ったので補完していきます。
Posted by undo at 2006年05月22日 02:02
>ふーちゃん
 こんばんはー。お久しぶりですねー
今原作読んでいるんですけど、やはり二時間半では詰め込みすぎでしたね。
特番とか見ていたので説明のないところも、なんとなく感じ取ってなれましたが、全く知らないと早すぎてついていけないですよね。
それでなくっても日本人にキリスト教の話は難しいのにー。

>undoさん
 前売りにまで「ダ・ヴィンチはモナリザの微笑みに何を組み込んだか?」なんて書いてあるんだから、何かあるんだと思いますよねー
  原作今読んでますが、不明だった部分がクリアになってきました。
Posted by 更紗♪ at 2006年05月22日 19:31
この映画の・・・というか本の? 格調高いところは一重にダ・ビンチ という人の格調高さから来ていると思います。
彼は飛行機を発明し、たくさんの図面を残す理詰めのエンジニアでありながら同時にモナリザのような絵画にも長ける感性の芸術家でもあります。
エンジニアである僕の尊敬する人の一人でもあり・・・。

そんな彼が宗教集団の総長をやっていた。。。なーんてのが事実かは置いといて映画は彼をとりまく謎を散りばめた小説の謎解き、というよりは正解手順解説編的なイメージでしたでしょか?
何しろ映画見ていて次から次へとたくさんのことを「謎」と認識する前に答えの説明に入っちゃうんだから =P
それってなぞなぞの本買ってまちがえて解答から先に見ちゃったよーな気分?

まあ僕としてはもともとダビンチコードが去年の今頃、お友達のアメリカンが大騒ぎしていたときから興味はあったんだけどきっとダビンチなだけに画像的視点だからそのうち映画化されるだろう、と踏んでいて本を読んでいる暇が無いので映画になってから見た。。。と、そんなノリでした。

全体にきれいにダビンチの謎をミステリとうまく絡ませてよくできている元々のオハナシを映画も無難にまとめている、と思いました。

僕が唯一、謎解きとしてリアルタイムに楽しめたのはあの五文字が何なのかわかったこと〜!!
それだけで、「あぁ、この映画見て良かった♪」と嬉しくなれた単純な僕でした。

更紗さんがおっしゃるとおり宗教は置いとくとしてもダビンチにまつわるどんな謎があるか?くらいは予習しておくのがこの映画を楽しむコツですネ。

小説が先か?という理論は不毛なので・・・
だってどんなに面白くて二日で読んじゃった、って人も二日かけて読んでいるわけでしょ?!
あーた、二日間上映し続ける映画があったらそれだけでとてもふかーいものができあがるわよっ。
ためしにダビンチコードを二時間半で読み飛ばした見なさいって。
なーんもわからへんから!!
。。。って誰にむかって僕は喋ってるんだろぉ?

実はこれはアナグラムぅ・・・ 爆♪
Posted by kuro at 2006年05月25日 22:49
とても楽しみにして観に行ったのですが、残念ながら退屈な2時間半になってしまいました。期待が大きかったのかな〜。
Posted by exp#21 at 2006年05月26日 14:45
>kuroさん
 おー。おひさしーーー
小説半分まできました。
私大体小説は一気に一冊読み続けるタイプなんですけど、この本だけは、まったり読んでも
先がわかっているからか?平気です(笑)
 まあハリウッド映画だと思って見ればいいと思う。とかいう・・・

>exp#21さん
 はじめまして、
残念ながらノレませんでしたー
私は映像として楽しみました。まずまず・・・
Posted by 更紗♪ at 2006年05月26日 20:41
あっはは
そうそう、僕がこの映画を見たのは更紗さんがおっしゃるとーり、ハリウッド映画だと思うからこそです。

で、これはあくまで推測ですけどイマイチ乗れなかった、という人は大抵小説を先に読んでいるんじゃないかな?
思うんだけど、ま、小説との比較に限らず、映画って凄く限られた時間での表現媒体だよね?
だからソノモノを知っている人にとっては突っ込みどころ満載になったりしがちなんだと思うんですよ。
それは見えている黒子を笑うようなものでちょっとそんなところで興ざめしてる、ってのはナンセンス、って思うのね。

ま、とにかく前の投稿で不毛と言ったので本件はここまで。

で、僕がこの映画をハリウッドと言うのは理由がある。
それは僕の持論に関係するこの映画も実はプロパガンダだったからだ。

僕がハリウッドをプロパガンダと言う根拠にはあちこちでいつも引き合いに出すがまたしてもハリウッド出身のレーガン大統領が導入したネオコンが関係する。
ネオコンといえばその支援対象はユダヤ人、そして、イスラエルだ。

ここからネタバレになるが原作を元に特集組まれた、とかいうフジテレビでは(この番組、もちろん僕は見てないけど〜 =P)例の最後の晩餐で二人の形がMを形とっていてそれはMariaのMだと言ったとか?

僕は見てないのでホントにそう番組がいったのか僕に説明してくれたコの勘違いかわからないけど少なくとも映画では二人が▽の形を作っている、という説明だったと記憶してます。
一方トム君は男のシンボルは△だと説明してました。
対して▽は女性の子宮を意味している、と。
だから男性と思われていたあの絵は実は女性で・・・、という説明だったと思いました。

とにかくそれはどーでもよくポイントはこの二つを組み合わせて、この映画は視聴者に▽と△の組み合わせ、つまり、イスラエルの国旗のシンボルをサブリミナルさせている、というのが僕の主張デス。
これこそが小説と映画で結託したアメリカプロパガンダが世界に訴求したかった隠されたホントのダビンチコードだったのに違いない!

だから世界中に潜在的な意識を埋め込ませているという点でこの映画はプロパガンダの映画だったのである。

パッションでもハリウッドはキリストはユダヤ人である、そしてその迫害から人類は一旦誤った道を歩みかけた、というような主張をしようとしたがイマイチ伝わりにくかった。
だから今回ハリウッドはちがう角度から試みをしたのである。
果たして少なくとも数字で見る限り今回はネオコンの狙いはパッションよりは成功している、と言えるであろう。
理解されようがされまいがより多くの人にシンボルをサブリミナルさせている、という点においてだ。

そういう意味でダビンチはあくまで手段の一つであって、実は何でも良かった、とも言える、と思う。
そう片付けるにはあまりに原作は芸術的とは思いますけどネ =P

ちょっと日本人には意味不な宗教論議風? 笑
Posted by kuro at 2006年05月27日 00:19
>kuroさん
 特番は「M」の形といってましたよ。
「▽」ではなかったですねー。
後、マリアを動かすとキリストに寄り添った形になるとかねー。
 原作は中巻まで読んだトコですが、日本人にはちと難しい宗教論。
Posted by 更紗♪ at 2006年05月28日 22:21
フィクションとしてはそれなりに面白かったです。世界各国でいろいろ面倒が起きているようですが、日本人からすれば、キリストに子孫がいたって別にどうということはないのでピンときませんな。むしろめでたいんじゃないかなんてのんきに考えたりして(笑)。
映画および原作の?な部分は各サイトや本などで暴露されていますが、一点だけ指摘したいのはネタ本などでも指摘されていますが、テンプル騎士団壊滅の黒幕は教皇クレメンス5世ではなくフランス国王フィリップ4世です。当時イギリスの影響下にあったフランドル地方の併合を狙った国王は戦費の調達のため豊かな資金を持つテンプル騎士団に目をつけ教皇にテンプル騎士団を異端とするよう強要しました。当時の教皇はローマではなくフランスのアビニョンに教皇庁を置かされ(「アビニョン捕囚」って習いませんでした?)フランス人だったこともあり事実上国王の言いなりでした。ここにテンプル騎士団の逮捕が始まりますがこの事件はフランス国内のみで行われ、ほかの国にいる騎士にはほとんど影響はありませんでした。
また、「最後の晩餐」でイエスの右隣にいるヨハネとされる人物が女性っぽく描かれている点に関して、ヨハネは12使徒の中で最も若くイエスの親戚だったので「美少年」として描かれることが多かったようです。ちなみに私は何度も「最後の晩餐」を見直しましたがこの人物の「胸が膨らんでいるよう」には見えませんでした(笑)。
なお、ダヴィンチは晩年‘フランス国王‘フランソワ1世の保護の下に余生を送りますが、もし彼がシオン修道会総長だとすると、仇敵の親戚の子孫から年金をもらっていたことになります。
Posted by ヨシリン at 2006年05月28日 22:59
私も見てきました。
おう、更紗さんは観賞後に本を読まれているのですか。すると映画では深く描かれていなかった所など分かるかしら?
私はテレビ特番(フジテレビ)を見て、本は読まずに行きました。で、少しは理解できたところもあるけど、もう一度見ないと見落とした部分もあるのですよっ!
でも、2時間半画面に釘付けで、あっというまでした。
そうそう、私もラングドンの頭の中を映像で見せてくれたのは良かったと思いましたよっ!
Posted by 紫の上 at 2006年05月28日 23:21
更紗さん、どもですぅ
ってことはもしフジテレビのM説が小説に忠実とすると▽説は映画だけのオリジナル、ってことになりますな・・・
するとますますネオコンの陰謀説、って可能性が強まるなぁ。。。 笑
ちなみに映画で最初に教授がプレゼンしているシーンでラブピースのシンボルとか鍵十時とか様々な場所で見られるシンボルのハナシをしていたのもちょっと関係アリ?!
そしてシンボルというのは映画ならではの訴求ポイント。
あのプレゼンのシーンでもしかしたらイスラエルのマークも出ていたかも?!
そーいや結構、早回しでバババっといろーんなシンボルが出ていたけどそれこそサブリミナルで登場しているかも?!
DVD出たら要チェック!? 笑

Posted by kuro at 2006年05月30日 00:41
ドモドモー♪
先日は、TB、コメントをありがとうございました。

うん、普通に面白い映画でしたね。
サスペンスの謎解きにしてはやや早い展開で「そら次!ほら次!」みたいな、そんなせかされた印象はありましたねん。
謎解きサスペンスなのに、ポール・ベタニー演じるシラスが、バシンバシンと鞭打ったり足をキューッと締め付けたり、のシーンが一番強く残っています。エヘヘ
Posted by Puff at 2006年05月30日 19:05
>ヨシリンさん
 おお。テンプル騎士団、そういう話ですかー
教皇がフランスにいたなんて全然知らんかった(^^ゞ
ヨハネ女には見えませんか?
原画を見たことがないんですけど、原作本についてた絵は、女に見えましたが。うーむ(-_-;)思い込み???(笑)

>紫の上さん
 今、中巻終わりました。
結果が分かっているから超スローモーです(笑)
 原作見て無くっても特番見ていると理解度が違いますよね。
あのラングドンの頭の中、文字だけでは理解できませんもの(笑)
映像で見れてよかったですよー

>kuroさん
 二時間半あったし、映像もこっていたので
見逃し部分は沢山ありそうですよね。
なので、DVDは買わずともチェックはしなきゃです。

>Puffさん
 こんばんはー。
ペール・ベターニは印象深すぎます。
これはマゾの話しか?ってくらいビシバシしてましたよね(>_<)
二時間半ではあれがギリギリだったのでしょうが
展開の話し話しの方が好きな私には丁度よかったかも(笑)ははは
Posted by 更紗 at 2006年05月30日 20:38
ただいま〜!旅行から戻りマシタ〜♪
TB&コメント&お見送りメッセージ有難うございました〜!
おお〜こちらは語り合ってますねぇ!素晴らしい〜♪私も7月に本物の”晩餐”観に行けそうですので、もうちょっと勉強せねばと思ってます。西欧の文化を知るには必ずキリスト教はついてまわりますもんね・・
映画の方はスリリングな展開が上手く処理されていたと思いますよー
Posted by マダムS at 2006年05月31日 23:00
>Sさーーん
 おかえりなさいましーーー
えー。パリにも行くんですか?
Sさん、お金持ち(笑)
私まだヨーロッパには足を踏み入れたことがありません。
ルーブル行ってみたいにゃ〜
 映画は、そう!スリルがある展開がよかったですー
Posted by 更紗♪ at 2006年06月01日 20:29
更紗さん、こんばんわー。僕も先日見てきましたが、作品としては賛否両論のようですね。

僕としては謎を解く過程がイマイチ理解し切れてなかったりしましたが(ナショナルトレジャーでもそうだったなー)映像も見やすく豪華だし、面白かったです。ハンクスやサー・イアン・マッケランが巧いのは当然ですがオドレイ・トトゥは不思議少女なイメージが強かったのに今回は暗い過去を背負った女性が意外なほど似合ってて良かった。
P・ベタニーは前から注目される男優ではありましたが、この映画で日本でも一気に有名になると思います。何せ強烈な役柄だったもんね。ちなみにベタニーは僕の家の中では「幻覚だったギョロ目の人」で通じます(笑)。

しかしラングトンが繰り返し言ってた”何を信じるか”ってのは結構名台詞だと思います。「確かに真実の歴史が今まで信じていた事を根底から覆す物だとしても、それを直視する勇気を持つこと、その後、何をどう信じるかは本人だけが決められる」というメッセージがあるように感じました。これって人類が現在の世界と向き合ううえで、結構大切な事なんじゃないかなー。
しかしフラッシュバックで二千年間のヨーロッパ史が随所に描かれてましたが(ニケーア公会議とか高校で習ったなー)、数秒のシーンでも莫大な製作費を投じてセットを再現するハリウッドはやはり凄いと思った。
Posted by バーンズ at 2006年06月10日 21:07
>バーンズさん
 こんちはー
謎解きは、原作とか特番辺り見ていたら分かりやすかったんですけどね。
オドレィは不思議ワールドを持った女性ですよね。「アメリ」の独特のワールドもそうでしたしー
 何を信じるかかー。今信じているものも嘘で固められた可能性もあるわけだけど、まあ自分が信じるものを信じる。それでいーかと・・・
Posted by 更紗♪ at 2006年06月11日 18:06
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